ユニコーンをなんとかする -5-
ユニコーンの腰アーマー、腕部、武装面の紹介です。
腰アーマーはプラ板の腰基部に、切り出した腰フロント、サイドアーマーを付けました。
角度調整なんかもふまえてプラ板を挟んだりして貼ってます。
肉抜きした肩アーマー(一部プラ加工)に肩パーツと腕の3パーツで構成してます。
肩はプラモのユニコーンと同様形状を意識して、四角のプラ棒で処理。
肩と腕部を接続して、肩アーマーをかぶせて腕部工作はひとまず終了です。
脚部は作り直してまっすぐに。
仮組み状態でチェック終わったら一気に基本塗装までいきました。
あとは左腕に装着するガトリング+シールドです。
ガトをまたいでプラ棒を貼ってます。
これでユニコーンの腕に接着なしで装着可能です。
シールドはガトリングに接続できるようにしています。
ガトありきでなければシールドは装備できませんが・・・。
仮組みしてみて・・・
とりあえず基本塗装まで一気に。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)






















最近のコメント